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- 2008年06月15日 SO905iが新規バリュー9800円
- 2007年01月01日 明けました
- 2006年05月01日 2度目の5月を迎える
- 2006年04月19日 最近の事
- 2006年04月02日 「輝く命」〜衝撃の運命と家族の愛〜
- 2006年03月26日 深夜の風景
- 2006年03月26日 交通博物館
- 2006年03月26日 FNS地球特捜隊ダイバスター
SO905iが新規バリュー9800円
明けました
こちらの更新が中々に滞ってしまっておりますが新年です。
本年もよろしくお願いいたします。
昨年はまぁ色々と買ったりしたんですがこちらにはあまりアップもせず。
基本mixi日記につけております。日々のどうでも良い日記をご覧になりたい方はご連絡ください。
多分2月いっぱいまではmixi日記続ける予定。それ以降は面白そうなのが見つかったらそれを使い始めるかも知れず。1年って言うサイクルなだけですが。見つからなきゃそのまま続けるだろう。
最近、ビックカメラの福袋と言うキーワードで訪れる方が多くて、今年も何処か買いに出たかったのだが体調がちと悪く……うーん。2日3日あたりでも買えるのがあれば買ってみたい気もするけど、微妙かも。
2度目の5月を迎える
爺様が死んで2年が過ぎ去った。
三回忌についての話もちらほらとあったが、納骨を済ませたのは田舎の方だと言うことで結局はそちらに全て任せる事にした。
檀家などとも繋がりが深く、下手にこちらからあれこれとやるのも逆に手のかかる所かも知れなかった。
ふと当時の日記を読み返してみると当時の事が色々と思い出された。
あの時の思いが蘇る。
確かに在ったあの日。
日記を書いておいて良かったとそう思う。
思い出す事は少なくなって来ている。
それは確かで、そして多分普通の事なのだろう。
日々生きていく中で思うべき事、考えるべき事が流れ込んでくる。
それは今の私のかなりの部分を占めている。
後ろ向きな考えだと言われる事もあるその件については、もう少し付き合う事になる。
来月を目処に色々とケリを付けて行きたい。
自分でもくだらないと思う事もあるが、しかしやはりどうしても許し難いものでもある。
爺様はきっとそれらを見知っていたのでは無いかとも思う。
頭の切れる人だった。
大正生まれと言う事もありまだ勉学について国もそれほど力を入れず、さらには戦争もあった為にいわゆる学は無かったが、生きる為の知恵や工夫、あるいは技術については抜きん出ていた。
手先も器用で様々な棚やら簡単な家具も作る。
話では家も建てたし舟も作ったと言う。田舎での事だが。
東京に出てからは壊れた傘もパンクした自転車も底の磨り減った靴も穴の開いた鍋もみんな直していた。
近所に住んでいた人々はそれらを直してくれると言う事でちらほらと口伝にやってきた。
その事がちょっとだけ自分の中では誇らしかった。
材料と手間賃程度で直していく爺様の姿は今でも克明に思い出せる。
そう、青いジーンズの生地で出来た前掛けをしていたなぁ。
仕事着、そういうのにちょっとあこがれもする。
最近の事
暖かくなってきて汗ばむ事もちらほらと出始めてきた。
4月ももう下旬にさしかかろうとしているのだから当たり前か。
最近はネットでPCやらゲーム関連やらの情報を見る機会が格段に減ってしまった。どうも家に帰ってからマジマジとそういった情報を見るのは勿体無いと思うのか、見ない。
今までであれば会社で昼やら暇な時やらにぽつぽつと見て情報を得ていたけれど現在は昼休みにまずネットをうろうろする事が無くなっている。なぜなら家に帰るから。帰れる距離なのだ。
昼休みは正午から午後1時まで。
移動往復で20分。
残り40分をどうしているかと言えば、月、水、木はそれぞれ週刊少年ジャンプ、週刊少年マガジン、週刊ヤングジャンプ、週刊ヤングサンデーと出る雑誌を買って読むという生活だ。
今まではこれらは電車の中で読んでいたので、昼に読むなど無かったことなのだが。
ちなみに昼に読みきる事も出来ず、結構未読が溜まっている状態だったりもする。いっそ買うのを止めてしまおうか。
更に最近では、ときめきメモリアルオンラインの授業に参加する為に昼に接続したりもしている。少しでも授業を受けて基礎学力アップに励もうと言う表れだったりするのだが、効果がどれほどの物かは微妙だ。
と、まぁ。しばらく更新してないので最近の事なんぞを。特に意味もなし。
「輝く命」〜衝撃の運命と家族の愛〜
先月末、2006年3月31日にテレビ東京系のテレビを付けていると流れてきた番組があった。
「輝く命」〜衝撃の運命と家族の愛〜
先日あったアシュリーとはまた別のプロジェリアの少女ヘイリーを追いかけた番組だった。
また、プロジェリアは生まれ付いての症状だから自分はそれとは違うのだ、一般にある長く続く人生を歩んでいくのだろうと漠然と思っていたが、プロジェリアとはまた違うウェルナー症と言う病があるのだと言う。
番組では20代から異変が始まったと言う女性が映し出されていた。まだ50歳だと言うのに見た目からすると70代であるかのよう。
ウェルナー症とは、突如として体の老化が加速する病。大きなくくりではプロジェリアもウェルナー症も両者共に早く老いる早老症なのは違いが無いだろう。
このウェルナー症、その患者の7割は日本人だと言う事もテレビでは語られた。
いつか突如として老化が始まった時に自分はどう思うか。今この瞬間を無駄にしていると感じるその時を後悔はしないかと、怖くなる。
関連記事
サイエンスミステリーそれは運命か奇跡か4
プロジェリア ある一人の女の子
ウェルナー症が登場する小説があったので紹介
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深夜の風景
深夜、真夜中と呼ばれる時間帯になって外をうろうろとしている事がある。あえて出かけるわけではなく、その時間まで単純に家に帰り着かなかった時とかだが。
深夜の道路と言うのは結構、何と言うかワクワクするものがある。
ワクワクというのは変か。ウキウキ……も変か。
どこか普段と違うと言う、高揚感。
台風が来た時などに人々がいつもと違う空気になるような、あの雰囲気。
それが感じられる。
普段は自動車の往来が激しく、自分の足で立つ事が出来ないはずの場所に、けれど深夜だから車どころか人通りすらほとんど無い。
ふらりと道路の真ん中に立ってみる。
その場所に居る事でその場の全てを自分が手に入れたような気になる。
そんな非日常的な感覚。これが大層お気に入りだったりする。
まぁ共感は得られないかも知れないが。
交通博物館
FNS地球特捜隊ダイバスター
時々ふとつけたテレビで放送されている番組がある。その名も
FNS地球特捜隊ダイバスター
まだ3回くらいしか見たことが無いのだが、最初見たときに
この番組は提供スポンサーも無くがんばって放送しています
的なメッセージが流れてきてそれを聞いてしまい、もうハートを鷲掴み。
最初に見たのはなんか駄目な発言をしている奴が出てきたらスイッチを押して倒すシューティングゲームっぽいのが流れてた。目的は分からない。
あと停めるのがとても難しい車庫を集めて放送していた。出ていたのは素人だった。
2回目に見たときはパンツをシュークリームのシューの中に詰めていた。どれだけ小さく出来るのかと言う疑問を解消する為とか言っていたがなぜシューなのかが良く分からない。
あとなぜか学校にあるラインを引く奴を坂道で転がしていた。目的は分からない。
そして今日は、あれ?何をやっていただろう。相変わらずとても意味が分からない事を調査していたはずなのだが。
まぁ別に何を調べていたかが分からなくてもまったく困らないのだが。
しかし公式HPを見ているとどうやら不定期な放送らしい。だがたまたまテレビをつけてみるとこの番組が放送されている所にぶち当たる。何かの魔力があるのだろうか。
とりあえず気がついたら見てみよう。見忘れても何の問題も無いのだが。



















