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LaVieRXのCPU換装

以前にgooチャレンジの際にも利用したノートパソコンLaVieRXのCPUを換装して見ようと思いたった。
その時の覚え書きを残しておく。

NEC LaVie RX

私が購入したモデルはLR300/8になる。これはCPUにCeleronMの1.2GHzを積んでいる。これを今回PentiumMの1.6GHzに換装してみる事にした。
何故CPUを交換しようと思ったのかと言うと理由はいくつかある。単純に高性能化してみたいと言う考えもあるし、CeleronMとPentiumMの一番の差であるSpeedStepを利用できるかどうかと言う部分でPentiumM化したかったと言うのもある。
だが本当の一番の理由は結局の所「面白そうだったから」単純にこの点に限る。

CPUの調達先としてYahooオークションを利用した。別に店頭で買っても良いのだが、やはり価格面ではこうした中古品の方に一日の長がある。
それ以外にもPentiumMと一口に言っているがその中には世代の違いがある。
すなわちBaniasコアとDothanコア。後者に至ってはFSB400MHzかFSB533MHzかと言った種類がある。BaniasよりはDothanの方が性能が良くなるし、FSB400よりはFSB533の方が高速だ。

だが今回は世代がもっとも古いBaniasコアの物を落札した。これは店頭ではもう中々手に入らない。オークションだからこそ手に入ったともいえる。
この古い世代のCPUを選択した理由として、まず第一にFSB400の製品でなければ今回のCPU換装対象であるLaVieRX LR300/8では使えないであろう事があった。この時点でDothanのFSB533MHz品がまず対象外となる。残るはBaniasかDothanのFSB400MHzだ。
では次にこの二つの性能的な部分はどうなのかと様々なサイトを見てみると、どうもそれほど双方の性能差が体感出来る程には無いと言う結論を自分の中で得た。もちろん高速なのはDothanに違いは無いのだが、目くじらを立ててその差を謳い上げる程の物ではないと思えた。そして元々積んでいるCeleronMがやはりBaniasコアの物であると言う事からもトラブルが少ないだろうと言う思惑もあった。

上記のような様々な理由によりBaniasコアのPentiumM1.6GHzを選んだ。
価格は落札金額9000円+送料他振込手数料など、諸々で1万円内に収まった。

換装にあたっては当然だが本体を分解する必要がある。しかしノートパソコンの分解はデスクトップ機のそれと比べて難しい。手順が分からないと中々手を出し辛い。
だが世の中には色々な情報を発信してくれる人がいるもので、今回の分解対象であるLaVieRXについてもそういった情報を公開しているサイトがあった。
参考にしたのはDiscoveryと言う個人の方のサイト。正直に言えば、そもそもはここで写真入の分解手順が細かく紹介されていたのでCPUの交換が可能であると言う確信を持つ事が出来た為に今回の換装を思い立った訳でもある。

細かい手順は先のサイトに任せるが、一応自分でもいくつかの写真を撮っておいたので、それらと共に気をつけたい点を書き残しておく。

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まずは裏面のネジをはずし、キーボードを取り外す。キーボードはネジの他はツメで留まっている。
20060121IMG_1150.jpg

この部分を小さなマイナスドライバで少しこねるようにして持ち上げた。
続いてキーボード下部のツメ。上方向にずらすようにすれば取れる構造だ。
20060121IMG_1151.jpg

だが中々スムーズには外れなかった。どうもキーボード右上の方でまだ何か留まっている様に思える。少し無理をして持ち上げてみるが、思い切りしなってしまい、力を加えるのが怖い程だった。
20060121IMG_1152.jpg

だがそれでも強気に、しかし慎重にここを持ち上げ続ける。過去に他のノートパソコンを分解した事もあるのだが、その時は両面テープで留められていた事を覚えていた。おそらくはこれもその通りなのだろうとゆっくりゆっくり慎重に力をこめる。
すると、外れた。
20060121IMG_1153.jpg

やはり両面テープで留められていた。原始的だが良くある手法だ。
続いてキーボード中央にあるマザーボードとの接続口を外しにかかる。
20060121IMG_1155.jpg

手が入りにくいのでここでもマイナスドライバを使う。少しずつ上に上にとずらすような感じだ。程なく外れた。
20060121IMG_1158.jpg

ちなみにこれは戻すときは指で上からうまく押し込んでやる形を取った。

さてこれでキーボードが完全に本体から離れた。
20060121IMG_1160.jpg

今度は左にある金属パネルの取り外しだ。5箇所のネジを緩めていく。これはそれほど大変でもなかった。
20060121IMG_1162.jpg

残るはCPUのヒートシンクのみ。これを固定する4つのネジを順番に均等に緩めていく。ネジを回す時の感覚からどうやらバネが仕込まれている様子が感じ取れた。1箇所ずつ一気に緩めるのは得策では無いだろう。もっともこれはこうしたノートの分解に限った事ではないが。

一通り緩め終わりヒートシンクを持ち上げる。ファンはこの時もう固定はされていない。線がつながっているだけだ。
20060121IMG_1165.jpg

ヒートシンクも取り除き、CPUとのご対面。
20060121IMG_1166.jpg

後はこいつを購入したCPUと交換し、分解とは逆の手順で元に戻していくだけだ。

組み立て後、少し緊張しながら電源を入れると、今までは見て取れなかったPentiumMのロゴが起動画面に表示された。ちょっと感動。と同時にうまく換装が成功したのだと言う事がその時点で分かった。

そして起動するとCPUの速度を示すメーターが画面に出てきた。今まで見たことの無かったものだ。それもそのはず、これこそがPentiumMの売りのひとつであるSpeedStepの機能を制御する物だからだ。
20060121lavierx1.png

このメーターを見ると分かるように、CPUのパワーが必要な場合はフルスピードで動作し、特にそれほど速度を求めない場面ではパワーがセーブされる形となる。
20060121lavierx2.png

もちろん、場面によってではなく強制的に速度をフルで出すように設定する事も可能だ。
20060121lavierx3.png

元々をPentiumMモデルから入った人ならば何の事は無いごく普通の画面なのだろうが、私はこの時これを初めて見た。購入からかれこれ1年半ほどしてようやく。なんとも感慨深い。

こうして乗せ変えた結果、いくつかのベンチマークを取ってみたのでそれを最後に記しておく。
中途半端にしか計っていなかったが、FFベンチVer3は以下のような感じ。
今回のノートと構成が近いデスクトップPCの結果も合わせて載せておく。

CPUHzCoreGPULowHigh
CeleronM1.2GHzBaniasRADEON96003506-
PentiumM1.6GHzBaniasRADEON960044222793
Pentium41.6GHzNorthwoodRADEON960032262076
Pentium42.4GHzNorthwoodRADEON960036842189

デスクトップのメインはPentium4の2.4GHzの物だがそれよりもどうやらベンチ結果が良くなってしまった。
嬉しいような悲しいような。
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コメント

 

ノートPCのCPU交換までするとは…ますますやりますな。
って、我が家のはまさん'sPCよりFFのベンチ良い数字出してるてw

で、マイミクがこんなの紹介していたので、しあにもご紹介
http://www.hdbench.net/

はまさん'sPCはこんな感じでした。
ALL:34537
・CPU
Integer:39108
Float:60475
・MEMORY
Read:98673
Write:55887
Read&Write:108602
・VIDEO
Rectangle:50400
Text:45268
Ellipsa:7920
Biblt:168
DirectDraw:29
・DRIVE
Read:42809
Write:31498
RandomRead:4718
RandomWrite:18201

HDBENCHは 

あらこのネタにレス付くとは。はまさん言うてもここじゃあ分からないですがねw
HDBENCHは古くからある有名どころなんでもちろん存じておりますてか過去これで使わせてもらった→http://sia.blog4.fc2.com/blog-entry-182.html
HDDの項目がRandomReadWriteって事は多分バージョン3.40でやったと思うので合わせて実行しといたさ。
結果は以下の通り。

LaVieRX@PentiumM 1.6GHz
★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor 1598.64MHz[GenuineIntel family 6 model 9 step 5]
VideoCard ATI MOBILITY RADEON 9600 Series
Resolution 1024x768 (32Bit color)
Memory 785,392 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2006/01/21 23:23

Intel(R) 82801DBM Ultra ATA Storage Controller - 24CA
プライマリ IDE チャネル
TOSHIBA MK6021GAS

Intel(R) 82801DBM Ultra ATA Storage Controller - 24CA
セカンダリ IDE チャネル
MATSHITA UJDA755 DVD/CDRW

FarStone CDAWDM2001 SCSI Host Adapter
FS_SCSI7FS_CDAWDM_2000CD7.00

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
27425 74055 74806 60409 40495 75752 29

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
49940 16721 11337 379 20205 21122 6366 7027 C:\100MB

ついでにデスクトップ@Pentium4 2.4GHzの結果も載せておく。
★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium4 2423.86MHz[GenuineIntel family F model 2 step 4]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.40GHz
VideoCard RADEON 9600 Series
Resolution 1024x768 (32Bit color)
Memory 523,760 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2006/01/21 23:24

Primary IDE Channel
HDS722512VLAT80

Primary IDE Channel
HL-DT-ST DVDRAM GSA-4120B

LSI Logic 53C810 Device

ARK VD600 SCSI Adapter
ARK CD-ROM VD6 A 6.00

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
38827 59490 92422 107783 39139 79611 29

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
41737 18000 4420 338 54584 41457 15238 22059 C:\100MB

ハードディスクのアクセスまわりは当然デスクトップに敵うわけも無く、トータルで見ると性能はデスクトップ>ノートと言う結果に。

追記:おお、見づらい。表計算ソフトなどに貼り付けて適当に見やすく加工するの推奨。

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントが書かれてない・・・ 

長すぎたのかなー。
とりあえず、まずは結果だけにします。

★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium4 2998.61MHz[GenuineIntel family F model 2 step 9]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 3.00GHz
Processor Pentium4 2998.61MHz[GenuineIntel family F model 2 step 9]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 3.00GHz
VideoCard NVIDIA GeForce 6600 GT
Resolution 1280x1024 (32Bit color)
Memory 2095,848 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2006/01/26 23:52

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
プライマリ IDE チャネル

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
セカンダリ IDE チャネル
MATSHITA DVD-RAM SW-9574S

Intel(R) 82801ER SATA RAID Controller
Raid 0 Volume

VIA VT6410 IDE RAID Controller
Maxtor 6L250R0 BAH4
Maxtor 6L250R0 BAH4

ARK VD800 SCSI Adapter
ARK DVDROM VD800 A 8.00
ARK DVDROM VD800 B 8.00

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
64641 92413 114589 238386 86783 179042 29

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
54400 41400 10240 563 87297 56480 26209 32915 C:\100MB

うろ覚えFFベンチ3 Low:5800 High:4000

コメントは別途・・・。

続きです。 

>しあさん
PenMへ無事換装できてよかったですね。
それにしてもなかなかなスコア。これなら外でFFやPSUが!
・・・って、DELLの似たようなPCがなかったでしたっけ?

>たぁ
思ったよりスコアが出てるというのが正直なところ(ぉ
今のパーツ交換で、2万+しあパーツ残り(グラボ)で、FFベンチ5000弱、
3万で5000超えかなー、というところです。
懐に余裕があるときにご用命ください(笑)

DELLは 

正確に事の経緯を示すと
DELLのLatitude D600を購入し、それに載ってたPentiumM1.4GHz(Banias)をLaVieRXのCeleronM1.2GHz(Banias)と交換。これによりDELLは今までLaVieRXの活躍の場であったマインスイーパマシーンとして元気に活躍中。その後PentiumM1.6GHz(Banias)のみを別途購入し改めてLaVieRXに搭載。PentiumM1.4GHz(Banias)は855マザーのベアボーンに載せて稼動中。855マザーに搭載してたCeleronM1.3GHz(Dothan)があまってる状態。
CeleronM1.3GHz(Dothan)いる?

追記:コメントが反映されなかった件、管理者にだけ表示を許可するにチェックを入れた物と思われます。

チェック入れてたのか 

と、またもチェックを入れそうになった罠。

CPUは、ヤフオクで買っちゃったのあるし、
欲しいけどちょっと遠慮しておきます。

というか、こちらのCPUいらない?w

逆に 

勧められるとは。
物が何なのかとりあえずご連絡をば。

家族用PCの結果 

もう見ないかもしれないけどw

★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium4 2405.50MHz[GenuineIntel family F model 2 step 9]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.40GHz
Processor Pentium4 2405.50MHz[GenuineIntel family F model 2 step 9]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.40GHz
VideoCard NVIDIA GeForce FX 5200
Resolution 1024x768 (32Bit color)
Memory 1048,044 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2006/02/12 13:15

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
プライマリ IDE チャネル
WDC WD1600LB-55EDA0

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
セカンダリ IDE チャネル
PIONEER DVD-RW DVR-109

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
53759 74410 91667 223948 89359 188722 29

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
56554 32151 10380 47008 48507 52405 8521 11806 C:\100MB

しあさんが持ってる2.4GHzとこちらのは違うようですね。
こちらはNorthwood FSB800 HT対応です。
ちなみに複数落札してしまった例の二つは、これとは別です・・・w

結局の所 

いくつ買ってるんだか……w

メモリの性能が高いわね。デュアルチャネルの効果って奴ですか。
BitBltの値が異常に高いのはなんでじゃろ……

我がLaVieは熱い 

TBありがとうございます。
こちらのサイトを参考にCPUを交換しました。 大変参考になりました。 ありがとうございました。m(_ _)m
ただCPUとヒートシンクの合わせが悪いのか、グリスを付けすぎたのか、結構CPU熱くなります。 以前のCelM1.2GHzよりぜんぜん熱いです。 Dothanコアはクールという事で期待してたのですが・・・ も一回開けてみる必要がありそうです。

あまり 

はいこちらこそトラックバックいただきまして。参考になったならこれ幸い。
そちら様のサイトを見ましたが、写真も綺麗に撮れててすっきり見やすい感じで。
Dothanちゃんと乗りましたのね。いずれ2GHzを乗せてみたいななんて夢もありかしら。価格と相談だけど。よっぽど買おうかと迷ったんだけどね。微妙に。

そちらのサイトにありましたようにヒートシンクの凹みはこちらでもあり、やはり同様にグリスつけました。薄く塗る程度で良いとか聞くけど、それよりはちょっと多めにつけたかな?と。ただコアが一緒だったからその分ズレは無いのかも。
前より熱くなってるかは分からないなぁ……なにぶん元々は自分が使ってたわけではないし、そもそもそれほどヘビーな処理には使っていないもので。じゃあ何でCPU乗せ変えたんだとか言っちゃ駄目よ。駄目なのよ。
基本的に「音楽鑑賞」の設定で常用してる感じでございます。時折デジカメの画像をいじってるとファンが回りだす感じかしら。

TarPC換装後 

こんな感じになりました。

★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium4 2394.04MHz[GenuineIntel family F model 2 step 5]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.40GHz
Processor Pentium4 2394.04MHz[GenuineIntel family F model 2 step 5]
Cache L1_D:[8K] L1_I:[12K] L2:[512K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.40GHz
VideoCard RADEON 9800 PRO (Omega 3.8.221)
Resolution 1280x1024 (32Bit color)
Memory 1047,340 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2006/03/20 16:34

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
プライマリ IDE チャネル
IC35L060AVV207-0

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
セカンダリ IDE チャネル
LITE-ON LTR-24102B
HITACHI DVD-ROM GD-7500

FarStone CDAWDM2001 SCSI Host Adapter
FS_SCSI7FS_CDAWDM_2000CD7.00

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
47242 73598 91474 217650 84376 176293 37

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
53762 46400 3432 425 41727 32110 5226 15274 C:\100MB

ベンチは、Low4600?High2700です。
Radeon9800Proが128Bit版かも。

 

FFはHT有効状態でのテスト?むしろ逆に切った方が早いかもしれないなんて思ってみたり。
と言うか、アレだ。9800proをあまらせるって何事かと。

電源の問題で 

6600GTよりも9800Proの方が速い!、と聞いて買ったのですが、
旧PCでも6600GTに及ばず、さらに

200WのマイPC→起動すらせず
250WのたぁPC→起動

というわけですよ。

どうも、起動時電力がけっこうかかるみたいなんですよね。
というわけで私のPCはX700を使ってます。

GeForceのが 

電気食いそうだけどなぁ。まぁ起動時に限るとそうでも無いのかしら。
電源200Wって控えめなPCね。小型静音かしらん。

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LaVieRX|PentiumM 725装着〓

先日ヤフオクで落札したPetiumM725を、遂に我がLaVieRXに装着した。ここでも、先人達が情報を公開していてくれたので、ほとんど迷わず行う事が出来た。 先ずはこの場にて、お礼。 m(_ _)m ⇒ Discovery ⇒ 覚え書き...

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