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DIGA DMR-E200HのHDDを交換してみた

パナソニックが発売しているDIGA DVDビデオレコーダー DMR-E200Hのハードディスクを交換してみた。
20060928diga01.jpg

きっかけは内蔵されているHDDが動作不良となったため。録画した番組が途中で止まり、本体も反応しなくなってしまったのだ。
今であればHDDレコーダーを買うにも3万程度で手に入れる事も出来るが、今新しく買うと言うのも微妙かと思い何とか復旧できないものかと考えた。
ネットを検索すると、やはり既に先人たちが挑戦している様子でそれらがまとめられたサイトも存在していた。

DVDレコーダー】ハードディスク換装
http://wiki.nothing.sh/741.html

こちらを見ると、どうやらHDDの換装も前例がある様子。ならばいけるかとやってみる事にした。
どうせならば容量アップも考えようかと思ったが、どうやらこの手の物は容量が元々のサイズ以上には認識しないような事が書かれている。これでは大きなハードディスクを乗せても無駄となってしまう。
手持ちのHDDを探すと丁度160GBのものがあったのでこれを乗せてみることにした。


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マジェスタッチ キーボード FILCO FKB108M

先日、また新たに以下のキーボードを購入した。
色は白と黒がある。私は黒を買った。

FILCO Majestouch 日本語108キーボード・かなあり・黒 USB&PS/2両対応 FKB108M/JB

→携帯でこの商品を買う
FILCO Majestouch 日本語108キーボード・かなあり・白 USB&PS/2両対応 FKB108M/JW

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つい最近にワイヤレスで使えるキーボードを買ったばかりだったのだが、連続しての購入となってしまった。
前回購入したそのPSUのロゴ入りキーボードはコンパクトなタイプだったのだが、これがどうにも手になじまなかったのだ。
基本的にブラインドタッチ、タッチタイプで文字を入力している手前、いつもあるあのキーがそこにない、と言うのがとてもストレスに感じてしまった。
ワイヤレスと言う事とコンパクトと言うことで取り回しはとても楽で、そういった意味での使い勝手は最高だったのだが、文字を入力すると言う部分で自分はどうしても駄目だった。
そこで妥協の無いフルキーボードで何か一つしよう、として購入したのが、FILCOが発売するマジェスタッチと呼ばれる機構を備えたキーボードだった。
FILCO Majestouch 日本語108キーボード・かななし・黒 USB&PS/2両対応 FKB108M/NB

→携帯でこの商品を買う

キーボードのキーの機構として一般にメカニカル、メンブレン、パンタグラフと言った種類がありそれぞれに特徴の有る打ち心地を持っている。
メカニカルであればカチカチとしたクリック感が、メンブレンであればラバーによる静かな打ち心地が、パンタグラフであればノートPCのような打ち心地があるのが特徴だろうか。

このマジェスタッチというのはどれに属するかと言えば、メカニカルに属する。だが通常のメカニカルにある「カチッ」と言う大きなクリック音がこれには無い。しかし、その入力間は確かにメカニカルのような明確な押下感を感じられる。
この不思議な入力感を店頭で触ってから、随分と購入しようか悩んでいた。その思いが今回のコンパクトキーボード購入による入力環境の見直しによって生み出されたことになる。他のキーボードを買ってからようやくこのキーボードへたどり着くと言うのもなんとも皮肉な話ではあるが。

購入してみてやはり思うのはメカニカルだというのに静かな音である事と、しかししっかりとしたクリック感を併せ持つことか。
この特性こそがマジェスタッチと言う独自の呼び名すら付けて呼ぶ理由だ。打鍵感が心地よく……あぁ、無駄に文字を入力していたい気分に陥る。

次に余計なキーが無いいわゆる106キーボードに近い形状をしている所。Windowsキーが左右に1つずつ、計2個持っているキーボードが多い中でこのキーボードは左側に1つだけ持っている。その分だけ中央のスペースキーが広く取られており、左右どちらの親指でも自然に探すことなくスペースキーを叩ける。非常に素直、シンプルだ。
そのスペースキーも別段中央付近を押さずとも、それこそ極端に端の方を指で叩いたとしても、中央を叩いているときと同じ感覚でキーを押し込める。これが下手なキーボードだと引っかかりを感じたりもするのだが、そういった作りにおける不完全さはまったく無い。

本体のサイズ的にもフルキーボードにしては結構コンパクトだ。左右はもちろん、特に上部の方はほとんど余った部分が無く、切り詰められて作られている。設置に余計な面積を要さないと言うのも隠れた性能の一つだろう。

そしてNumLockやCapsLock、ScrollLockを示すLED部分には青いライトが使われているのも、高級感を感じられて良い。
特に青がお気に入りの身としてはここが購入の最後の一歩を後押ししてくれたくらいのものだ。
20060907filco.jpg


一般に売られている普及帯のキーボード価格からすると、かなり大きく上回る価格設定のこのキーボードだが、それでもその価格に見合った入力環境を提供してくれていると納得できる。キー押下時の引っかかりなどのストレスがゼロと言うのがこうも心地よいものかと改めて思った。
文字を入力する機会の多い人でちょっとキーボードにこだわってみようかなと思う人や、メカニカルの入力感が欲しいが音がなぁ……と苦悩する人には特にお勧めの一品だ。

Gmailが通常登録可能に

Gmailと言うフリーメールのサービスが検索サイトでおなじみのGoogleから提供されている。
http://mail.google.com/
このサービス、存在自体はかなり昔からあるものの登録するには利用者からの招待がなければ利用が出来なかった。いわゆるmixiに代表されるソーシャルネットワークサービス、SNSに近い形態がとられていた。
その為、利用したいと思っていてもなかなかそのきっかけが得られなかったが、それが先週より自由に登録できるようになったとの事で喜び勇んで登録を完了した。

impressInternetWatchより
「Gmail」日本語版が一般公開。招待制から登録制に移行

このメールサービス、スパムメールのフィルタが優秀だとかでその機能を求めて利用していると言う人も少なくないと言う事も書かれている。

また、もうひとつ気になるサービスもベータ版ながら開始されている。

同サイトより
Gmailなどが独自ドメインで利用できる「Google Apps for Your Domain」

Gmailなど様々なサービスが利用可能とある。Googleが提供してくれる2GBと言う莫大な容量を1つのアドレスで使うのはもったいないくらいのものだ。これを独自ドメインを登録するようにすれば、様々なメールアドレスを登録し、それを一元管理できるというもの。これが通常であればレンタルサーバなどを借りるなどして費用がかかっていた所なのだが、それが無料になるのだ。支払いは独自ドメインだけでよい。なんともうれしいサービスとなりえそうだ。

駅前プログ

駅前プログと言うブログがある。
20060808ekimae.gif

「駅前プログ」トップページ
http://guide.ekitan.com/docs/index.shtml
「駅前ブログ」ではなく「駅前のプロ」と言う意味を掛け合わせた形で「プログ」と言う名を付けているようだ。

このブログではオフィシャルガイドなる一般の方からライターを募り、それぞれの駅周辺の地域情報を、そのガイドの視点から紹介していくと言う物になっている。
見てみると現在の所は東京地方の紹介が多くある様子。自分もよく見知った御茶ノ水、水道橋、神保町、秋葉原と言った駅のプログを見てみると、自分はあまり見たことの無かった食べ物やさんの紹介記事などが書かれており、今まで自分が知らなかった情報を得る事が出来た。
また秋葉原プログではラジオセンターに立ち並ぶ小さな店舗一つに絞った紹介記事なども書かれており、あぁ、一般のライターが書くからこそのマクロな、ローカルな記事だなぁと思ったものだ。

こうしたオフィシャルガイドは今も募集が掛けられている様子。

「駅前プログ オフィシャルガイド公募ページ」
http://guide.ekitan.com/docs/info/recruit/guide_recruitment.html

この駅なら自分が一番よく知ってるぞ!と言う方は応募してみても面白いかもしれない。

DELLの24インチワイドTFT液晶モニタ 2407WFPを買った

DELLの販売する横長の24インチ液晶モニタ デル デジタルハイエンド 2407WFP(24インチワイドTFT液晶モニタ) を購入した。軽くレビューしてみる。

2008/04/29更新
新しいモデル2408WFPが出ています。



1日に注文し、予定では8日に届くとあったのだが、4日には届くと言うずいぶん素早い対応だった。

早速取り出して設置。接続はDVI-Dでの接続。今までグラフィックボードにDVI端子があってもそれを使えるモニタが無かったのだが、ようやく使える機器を手に入れた。感動。接続すると自動認識し、特に難しい事もなく、WUXGA(1920x1200)の解像度を設定できた。ちなみに壁紙はファンタシースターユニバース。
2006080501dell.jpg

グラフィックカードはAGP版RADEON9600ノーマルを使っている。グラフィックカードの物によってはこの1920x1200と言う解像度を設定できない場合もあるかもしれないが、最近の物であれば大抵は問題なく設定できるだろうし、もし設定できない場合は、ドライバを最新版に入れ替える事で設定できるようになる可能性が高い。

主要なメーカーのドライバはモニタに添付されたCDに入っている様子なので、対応していなかった場合はそこから入れれば良い。該当メーカーがなければ、それぞれ自身が使っているグラボメーカーのホームページなどからも取得できるだろう。

その結果もし対応できなくても画面が表示されないという事はない。フルに画面を使いきることが出来ないかもしれない、と言うだけの話だ。



設置した画面を見てみると、うーん、でかい。広い。凄い。

今まで17インチより大きなモニタで作業した事が無かったのだが、これは本当に快適だ。ブラウザを2個立ち上げて左右に並べても今までと変わりない感じ。ほかのページを立ち上げながらブログの記事を書くと言う事も難なくできる。

試しに先日導入したExcel2007bate2を起動してみる。横が広いおかげで作業しやすい。標準状態でZ列まで表示された。
2006080502dell.jpg

リンク先は画面のハードコピー。
ここまで表示されていれば横スクロールなどする必要もないのではと思えるほどだ。実際、A4横で印刷される領域は100%表示でもそのすべてが表示された。


横長である事を良い事に、少し前に導入した「DesktopSidebar」を表示してみる。
デスクトップサイドバーとは、次期OSであるVistaに採用されているらしい機能の一つで、それを先んじて現行OSなどでも使えるように提供してくれている物だ。
http://www.desktopsidebar.com/
時計やCPU使用率と言ったシステム情報の他、RSS取得によってニュースを表示したり、メディアプレイヤーのコントロール、プログラムランチャー機能等を統合して設定できる便利なソフトだ。

今までのモニタでは「自動的に隠す」設定などしていたが、これを常に表示させておいてもまるで作業の邪魔にならない。
Vista登場後はこうしたワイド画面がメインになると言う想定でもあるのだろうか。ワイドだからこそ、サイドに表示させていても作業の邪魔にならない。これは確かに便利だと思えた。


また、このモニタはピボット機能という液晶の画面を縦横に90度回転する機能も持っている。機能というか物理的なものではあるが。
縦長の画面にすると、1200x1920と言う解像度で使う事が出来る。これもグラフィックボードなりが対応していれば、の話にはなるが。

縦長画面を使う場面を考えてみる。
Excelのようなソフトの場合は横1920ドットあると便利かもしれないが、ニュースサイトやブログ、ホームページを見る際などは画面の横サイズは1200ドットもあれば十分な場合が殆どだろう。このブログも基本横1024ドットあれば快適に閲覧できるようなサイズにしている。
こうした場合は横のスクロールが不要となり、縦のスクロールをする機会が多くなる。ここで画面が縦長だと、一度に表示される情報量が増え、スクロールの必要も最小限となる。

試しにいつも参照しているニュースサイト、impressWatchを表示させてみた。
2006080504dell.jpg2006080503dell.jpg

主要なニュースはすべて表示され、各サイトのニュースヘッドラインも4項目まで表示されているほどだ。パッとトップページを表示させるだけで、まるで雑誌の目次をぱらっとめくったかのような快適さで情報が目に飛び込んでくる。
今までの17インチモニタでは、最初のトップニュースを表示するまでが精いっぱいだった。こうして並べてみるとその差に愕然としてしまう。


その他、このモニタを使用している人のレビューは各所に上がっているのだが、それらを参照させていただくと、フルの解像度における文字のにじみが気になる、と言う話が見受けられた。文字の影のような物が、上に1ドット表示されるのだという。この点について注目してみたが、どうやらそういった影は見受けられない。
2006080505dell.jpg

2006080506dell.jpg

改善されたと言う情報も目にしたので、おそらくはその通りなのだろう。少なくとも今手元にあるこのモニタでは、改善されている様子だ。到着までその一点がとても不安に思っており、覚悟すらしていた部分なので、これは嬉しい誤算だ。

ほかに問題があるとすれば……とても軽微なことではあるし、この液晶モニタ特有の問題ではないのだが……画面サイズが16:10というワイドサイズであるため、今まで使っていた4:3ベース壁紙を拡大して表示させると、横長に伸びてしまう事。自分であらかじめ見栄えよく比率調整した物を作って使わないと、奇麗に表示されない。まぁとても些細な点だ。


その他、動きの激しい場面などでの見え方も気になるが、今のところはPCモニタとして、ExcelやWEBページを見るという用途においては、とても満足の行く出来の液晶だと言える。


以下のリンクよりDELLのページへ行くとWEB広告限定ページとなり、若干安く購入可能です。

デル デジタルハイエンド 2407WFP(24インチワイドTFT液晶モニタ)

2008/04/29更新
新しいモデル2408WFPが出ています。



参考
impress AV Watchの記事
デル、HDCP対応DVI搭載の24型液晶ディスプレイ
-20.1型も用意。コンポーネント/S映像も

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スパイウェア対策ソフトリンク集

スパイウェアが感染していると言う話をよく聞いたりする。
自分のパソコンは大丈夫だろうか?と思った時にさてどうやってチェックすればよいのかと言う事で調べてみた。

ウィルスにはウィルス対策ソフトを入れるが、スパイウェアにはやはりそれらに特化されたスパイウェア対策ツールを入れてみるのがよさそうだ。

幾つかの有名どころをまとめてみた。



Spybot
http://www.safer-networking.org/
スパイウェア対策として検索すると大抵最初にあがって来る有名なソフト。日本語向けサイトが無いようだが、日本語で解説しているサイトは沢山あるので安心。
インストール時には日本語も選べる様子なので、使う際にも問題は無いだろう。
以下はよくまとめられているページ

アダルトサイト被害対策の部屋
~PCの調子が悪くて困っている人のためのサイト~
Spybot S&D 1.4のダウンロードとインストール
http://www.higaitaisaku.com/spybotinst.html




スパイバスター
http://www.trendmicro.co.jp/consumer/products/trial/
トレンドマイクロが提供する有償ツールだが、30日体験版も配布されているので調査に役立つと思う。他に、ウィルス対策ソフトも同様に体験版がある。
トレンドマイクロなら、その名は日本でもよく聞くので個人的に安心感がある。


Windows Defender (防御ツール)
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/spyware/software/default.mspx
Microsoftが提供するスパイウェア対策ツール。現在ベータ2として公開されている。

Windows Defender (防御ツール) ベータ 2 は、スパイウェアなどの迷惑ソフトウェアが原因で発生するポップアップ表示、パフォーマンス低下、セキュリティ上の脅威からコンピュータを保護することで生産性の低下を防止する無償プログラムです。このプログラムには、リアルタイム保護機能、検出されたスパイウェアに対するアクションを推奨する監視システム、ユーザーの作業の中断を最小限に抑えて生産性を維持できるシンプルな新しいインターフェイスが備わっています。




これらツールの判定はそれぞれ違ったりするのが常なので、不安なら複数入れると言うのも一つのありようだと言う。

Virtual PCが無償公開

impress窓の杜より

MS、仮想PC作成・実行ソフト「Virtual PC 2004」日本語版を無償公開
Windows Vista対応の次期バージョン「Virtual PC 2007」も無償公開予定


VirtualPCがどのような物かについては先のページに任せるが、簡単に言えばパソコンの中で更に別のパソコンを作る、と言ったようなソフトになる。
例えばWindowsXPの中でWindows2000、あるいはWindows98を別途動かしたり、あるいはMaicrosoft以外のLinux環境などを元のOS上で動くソフトウェアとして動作させる事が出来る。

構築した環境は、1つのファイルとして保存されるので、ハードディスクの容量さえあればいくらでも環境を構築可能。更にそのファイルをバックアップしておけば、いつでもそのバックアップを取った時点に戻れる為、初めて導入するソフトなどを実OS上にインストールするより前にテスト的に使ってみたい、と言った場合などにも活用できる。

このソフトは会社の仕事でも使っており、随分とお世話になっている。むしろ個人ユースと言うよりは、先に上げた複数OSの環境構築、環境のロールバックが容易な点などが企業にとって有益な部分が多い。


これを無償提供するというのにはどのような意図があるのだろう。
考えられるのはWindowsの次期OSであるVistaの登場後、ユーザーをスムーズに新OSへ移行させたいと言う思惑だろうか。
XP、ないし古いOS上でしか動作しないソフトと言うのは、Vista登場直後は多数存在する可能性がある。こうしたユーザーにも「仮想PCを構築してそこで動かせますよ」と言う点をアピールする事で、移行控えを抑止できる、と考えているのでは無いか。
個人ユーザーではそこまでのスキルを持つ人数も限られるだろうから、やはり企業向けで考えているのだろう。

しかし個人も有効に使えるソフトだと思うので、このソフトの存在は頭の片隅にでも置いておきたい。

NET CASHのIDが流出

impress INTERNET Watchより

「ネットキャッシュID」81,105個が流出、未使用分だけで3億円以上に相当
決済画面の脆弱性を突いてデータベースに不正アクセス


ネットキャッシュと言えば以前、アンケートに答えた結果貰ったものが手元にあったりする。念のため、ネットキャッシュのホームページから残高確認ページに飛び調べた所、どうやら残高はちゃんとあった。ちょっとホッとする。

 今回の流出は、6月9日にユーザーから「購入したネットキャッシュが利用できない」との申告があったことで発覚した。NTTカードソリューションがシステムの不具合の検証とアクセスログの解析を行なった結果、脆弱性を突いた外部からの不正アクセスが5月末にあったことが6月13日に判明した。さらにログの詳細を確認し、ネットキャッシュIDが不正にダウンロードされていたことを6月16日までに特定した。


ユーザーからの報告があるまで気付かなかったと言う所が怖い。

さて、しかし今この手元にあるネットキャッシュ。何に使ったものやら……書籍の購入も出来るようだが、うーむ……

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